作曲のこと考えてみた その2 「ダサいと思ったらやめる」

今日も今日とて殿堂入りのために思考を巡らすのである。

どうもbunkimanです

皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は無事にお盆入りを決めたのち、まぁ曲作りぐらいしかやることないので、作っていたのですが、歌詞が思い浮かばなすぎてブログを書き始めました。次はもっと良い動機で書き始められたら良いのにな・・・。

今日書こうと思っているのは自戒の意味もあるんですけど「ダサいと思ったらやめる」です。なにを?なんでもです。

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ダサいと思ったらやめる

たまによく見る「いじめってダサくない??」とかそういう話ではないです。まぁそれもやめるに越したことはないですが、今日も音楽の話をしようかと思っています。読んでくれている皆さんも経験あることかもしれません。

「あっ・・・ここちょっとダサいけど、後で直すとするか・・・。」

数日後

「やっと完成見えてきたー!あのダサかった部分も何度も聴いてたら少しきになるぐらいだから良いか」

はい、ダメです。もう一度言います。ダメです(自分に言ってます)ほんとこれやっちゃうんですよねー歌詞とか、キメとか。なんていうんですかね、ゾッと湧き上がる何かを感じながらもそれをそのまま出しちゃうみたいな。これほんとやらない方がいいです。ある程度は許容しないと曲自体が出せなくなるので、仕方ないのですが「ダサい」はほんとダメです。曲投稿した後に「あぁあそこ直してれば、もう少し伸びたのかな」だとか「あぁせっかく投稿したのにやっぱり気になるな」とか後からめちゃくちゃ後悔します。

「そんなこと言われてもやっちゃうんだよなぁ」

という人。わかります。私もそちら側の人間です。そういう時はこう思うしかないです。

「ここでダサいのを直さないと何十時間もの努力が無駄になるっ・・・!圧倒的っ・・・圧倒的な時間の無駄っ・・・!

そうなんです、その一瞬の怠惰のせいでほんと後悔するので頑張りましょう(自分に言ってます)そして常に考えましょう「私は今、ダサい曲を作っていないだろうか・・・もう勝手にかっこよくなってくれよ・・・そんなプラグイン出ないかな・・・」そう・・・遠い目をしながら・・・。

それでは今回はこれくらいで。作曲の続きやろうかと思います。歌詞全く浮かんでません^^

いつも読んでくれてありがとうございますっ

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